是北産業株式会社

Bakuman。で英会話をマスターすることを目指す

バクマン。で学ぶ英会話 第14回

英語を話せないんですよーっていう人はだいたい音読をやってないと書いてあって、そうかもと思った。発音と文法は話すのにそんなに重要かというとそうでもないかと思う。

 

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前回、亜豆が声優を目指していることを知ったサイコーだが、シュージンが前もって教えておいてやれよという気もする。

 

Takagi: Well, Mashiro here has something to say to you.  

高木:えっと、真城はここで何か言うことがある、あなたに。

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 (From p.54)

 

Mashiro: What? Me? What do I say? That I like her? I’ll do the drawing, and he’ll write the stories. 

真城: 何?私?私は何を言いますか?私は彼女が好きだと?私は絵を描くでしょう、そして彼は話を書くでしょう。

 

Azuki: Wow! I knew it! You guys are going to do so well!

亜豆:わお!やっぱり!あなた方はとてもうまくやるだろう。

 

Mashiro: Whoa, her eyes are shining. They’re dazzling so pretty. So we were wondering if you’d be interested in doing the heroine if our manga ever becomes animated. 

真城:わ、彼女の目が輝いている。それらはキラキラしている、とてもかわいく。だから私たちは思っている、もしあなたが興味あるか、ヒロインをやることに、もし私たちのマンガがそれまでにアニメになったら。

 

Azuki: Are you serious? I’m so thrilled you asked. I’ll do my best. 

亜豆:あなたは本気ですか?私はとても興奮している、あなたが尋ねたことに。私は最善を尽くすでしょう。

 

dazzling

【形】〔目立つほど〕魅力的な、素晴らしい

thrilled

【形】興奮[ワクワク・感動・感激]した

 

急にシュージンから話を振られたときの真城の緊張感はタダものではなかったと思うな。かなりの無茶ぶりとして残りそう。その時の亜豆の顔も結構好きだ。

f:id:yoriP:20180314102221p:plain (From p.54)

 

この後、まさか結婚してくださいって言うとは思わなかったが。

 

以上。

 

 

Bakuman。, Vol. 1: Dreams and Reality

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