是北産業株式会社

Bakuman。で英会話をマスターすることを目指す

バクマン。で学ぶ英会話 第10回

最近、マンガで英語読んでるけど、多読できてないなーと思っていたら、多読を売りにしているサービスを見つけた。

 

www.choimirai.com

 

内容は、Newselaを6か月読むらしい。Newselaは英語ニュースの難易度を自分で変えられるので、自分のレベルでニュースが読めるし、いろいろなジャンルがあるので自分に合ったのが見つけやすい。が、自分で探すのはめんどくさいのと継続するのが難しいので、そういう人向けのサービスだと思う。

 

英語ニュースなら他にもいろいろあるが、総じて単語が難しいという問題があった。のだが、現在はグーグル翻訳のおかげでどのサイトでも読めるようになった。

 

個人的にはジャパンタイムズが日本のニュースを扱っているのでいいかなと思う。

www.japantimes.co.jp

 

小学生じゃないけど、一日1記事は読んだ方がいいな。

 

前置きが長くなったが、バクマン。の話をそろそろ。ニュースと比べてマンガの良さというのは会話スタイルで学べるところかな

 

前回、電話で亜豆に告白するところを見に来てくれとサイコーに伝えたので、ローソンで待ち合わせして亜豆の家に行くところまで。

 

 

Mashiro: What’s he so excited about? What did he find out about Azuki? 

真城:何に彼はそんなに興奮しているんだ?彼は何を見つけたのか、亜豆について。

 

Takagi: All right! I’ve been waiting for you, Saiko. 

高木:大丈夫。私は待っていた、あなたを、サイコー。

 

Mashiro: It’s not Saiko. It’s Moritaka. 

真城:サイコーではない。それはもりたかです。

 

Takagi: Aw, but everybody calls you that.

高木:あー、でもみんな呼んでます、あなたをそれで。

 

Mashiro: I don’t want you to. 

真城:私はあなたにしてほしくない。

 

Takagi: C’mon, let’s go. It’s just around the corner.

高木:来い、さあ行こう。それはちょうどその角のあたりだ。

 

Mashiro: Why do I have to go too? 

真城:なぜ私も行かなくてはいけないのか。

 

Takagi: Swanky place. Exactly the kind of house you want your sweetheart to be living in. 

高木:豪華な場所。まさに家の種類だ、あなたが彼女に住んでいてほしい。

 

Mashiro: I agree. 

真城:私は同意する。

 

Takagi: Here goes. 

高木:さあ行くぞ

 

Mashiro: Have you ever rang the doorbell of a girl’s house before? 

真城:あなたは今までにドアベルを鳴らしたことがありますか、女子の家の、以前に

 

Takagi: Well, have you? Why don’t you ring the doorbell then? 

高木:えっ、あなたは?なぜドアベルを鳴らさないのか

 

Mashiro: No way. You’re the one making the confession.

真城:まさか。あなたが告白する人だ。 

 

Takagi: Then just shut up and watch me. Here.

高木:それなら黙って見てろ、私を。ここに。 

 

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(From p. 47)

 

Mashiro: Whoa, he really did it. I wanna go home!

真城:わあ、彼は本当にそれをした。私は家に帰りたい。

 

Takagi: I want to run too, but we can’t just ditch after ringing the doorbell! 

高木:私も走りたい、しかし我々は逃げられない、ドアベルを鳴らした後で。

 

swanky しゃれた

ditch 〈俗〉逃げる

 

中学生っぽい感じが面白い。友達と一緒に女子に告りに行こうぜっていうのやってみたかった。。

 

以上。

 

 

Bakuman。, Vol. 1: Dreams and Reality

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