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バクマン。で学ぶ英会話 第3回

 昨日、キンドルのおすすめ本を見ていて、新たに海外ドラマを使用して英会話を勉強する本を発見した。

海外ドラマはたった350の単語でできている

海外ドラマはたった350の単語でできている

 

と言っても、この本は海外ドラマよりもディズニーやジブリを使用することを勧めている。英語力が十分でない人がいきなり海外ドラマに手を出すと失敗するからだ。

 

また、セックスアンドザシティーの全セリフを分析した結果、頻出単語は350語であることを突き止めている。まあ、単語だけ覚えても仕方ないのだが。

 

他にも海外ドラマ字幕シャドーイング、ディクテーションや、簡単な英作文勉強法などが載っていた。

 

本の内容はブログでも読めるらしい。 

 

ameblo.jp

 

海外ドラマ、ディズニー映画、ジブリ映画が好きならこの本を読んで勉強すれば、かなりの実力が付きそう。逆に、これらが好きでない人向けなのがバクマン。で学ぶ英会話かもしれない。

 

前回は、シュージンにノートを見られ、亜豆が好きだということがバレてしまったサイコーに亜豆もサイコーに惚れているというシュージンだったが・・・

 

 

Takagi: But if you don’t think so, then my whole hunch about Azuki having a crush on you might just be speculation.
高木:しかし、あなたがそう思わないなら、あなたに怒りを抱いているアズキについての私の全体的な感情は、ただ推測かもしれません。

Mashiro: (Tch. I was happy for a moment there too.)

Mashiro:(Tch。私もそこそこ嬉しかったです)
Takagi: Don’t worry, I’m giving the notebook back to you. And I won’t tell anybody about what’s in it.

高木:心配しないで、私はノートをあなたに戻しています。 そして、私はそれに何があるのか誰にも教えません。
Mashiro: Thanks.

Mashiro:ありがとう。
Takagi: However. I do have one condition.

高木:しかし、。 私には1つの条件があります。
Mashiro: (Here it comes. What? That I give Azuki up? I don’t even have the guts to tell her my feelings anyway.)

益子:(ここに来るんだ、あずきをあげるの?とにかく私の気持ちを伝える勇気はない。)
Takagi: I want you to team up with me to create manga. I’ve always loved manga, and it’s my dream to become a manga writer. I’ve given it a lot of thought, and I’ve decided you’re the one. I need your drawing skills.

高木:私はマンガを作るために私と一緒にチームを作りたいです。 私はいつも漫画を愛してきました。そして、それは漫画作家になるという私の夢です。 私はそれに多くの考えを与えました、そして、私はあなたが1つだと決めました。 私はあなたの描画スキルが必要です。

hunch: 予感、勘、虫の知らせ、直感、直観
speculation: 〔不確かな情報に基づく〕推論、臆測
give back: 〔物を持ち主・送り主に〕返す
condition: 事情、条件

here it comes:やって来た→またそれかよ(否定的に)

 

以上。